ペトロマックス HK500 メンテナンス中にセラミックノズルが割れた!

Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Facebook にシェア

はい、Kazumaです!

先日キャンプから帰宅しペトロマックス HK500をメンテナンスしていたら・・・

ボキ!!!

あああぁーーー!!!

原因はセラミックノズルを強く回しすぎて割れてしまいました。。。。

やってもうた・・・

つい力んでしまいました。

まだ1回しか使っていないので早速壊れてショックだったのですが次第に・・・

可愛く感じてしまいました(笑)

「じゃじゃ馬」と言われるほど扱いが難しいとも言われるランタンなので早速壊れたか〜と割り切れました。

強く回しすぎると割れることも学べたし何よりキャンプ場で故障していたら大変だったので良かったです。

早速部品交換でノズルを購入しよと思い、

「ペトロマックス HK500 故障 ノズル」

とネットで検索。

調べてみるとノズルには2パターンあることがわかりました。以下の2商品です。

セラミック(陶器)とステンレスの2種類あるとのこと。

ステンレスなら割れなくて最高だな!

と思っていたらそんなこともなさそうです。

様々な情報を調べた結果ステンレスノズルはあまりおすすめできないとのこと。

理由としてはチャンバーとの噛み合わせがズレやすいので点灯しても緩みやすいとのことです。

一方、セラミックについては割れるリスクはあるものの

ステンレスノズルより明るく照らすことができるとのことです。

ペトロマックス HK500を購入したのに明るく照らせないなんていやだ!

と思いセラミックノズルを複数購入しました。

前々からボタン一つで簡単に光を放つランタンではなく、手間がかかるが美しく光を放つランタンが欲しい

と思っていたため迷うことはありませんでした。

ステンレスは割れるリスクはないですが、我が家はセラニックノズルをいくつかスペアで保持してペトロマックス HK500の本来の明るさを堪能したいという判断です。

くれぐれも締めすぎには注意します(笑)

みなさんもメンテする際は注意していただければと思います。

いい意味で手間がかかるペトロマックス HK500とこれからも会話しながら大切にしていきたいと思います。

大切にメンテナンスする中で次はどこが壊れるか楽しみだったりします。

変態ですかね?笑

一生物のランタンだと思っているので末長く照らして欲しいと思っています。

では、マルル〜😎

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA